社会福祉法人や公益法人向けを中心とした業務アプリケーション開発のプロテック

社会福祉法人や公益法人向けを中心とした業務アプリケーション開発のプロテック


財務会計システム:新会計基準に対応!  財務会計システム:社会福祉法人の新会計基準に対応!

栄養計算システム:「日本人の食事摂取基準(2010年版)」「日本食品標準成分表2010」に対応!  栄養計算システム:「日本人の食事摂取基準(2010年版)」「日本食品標準成分表2010」に対応!

プロテックはその人にしかできないことを、大切にしたい。

20数年前、ある老人ホームではスタッフの方々が手計算の事務処理に追われ、お年寄りのケアに十分対処できずにいました。
やるべきことをできずにいる人々、求めていることを得られずにいる人々の力になりたい。そんな想いが原動力になって、
プロテックのオリジナルソフト第1号は誕生しました。
人はだれもが、『その人にしかできないなにか』をもっています。その力を存分に発揮するために、私たちの知識と技術を提供したい。
プロテックのソフトのひとつひとつには、すべて、そんな熱い願いがこめられています。

プロテックの英知でなくてはならないものをつくりたい。

コンピュータは絶対に必要なものかと問われれば、『いいえ』と私たちは答えます。
なぜなら、人間は、コンピュータがない時代も生きていたからです。
なくても済んでいたものを、『なければ困る、あるとうれしい』と感じてもらうには、コンピュータに魅力をプラスしていくしかありません。私たちの仕事でいえば、いいソフトを創るしかないのです。
そのために必要なものは、みんなの英知。若い人には、やわらかな感覚と情報があります。年長者には、経験と知恵があります。
これらを融合させ、プロテックの英知とした上で、ユーザーの現場に出向き、実際の仕事をみつめ、その時における最良のソフトを
創っていく。シンプルな結果ですが、私たちの仕事はそれがすべてだと思います。
せっかく生まれたコンピュータを『いい道具』として役立たせるために、『なくてはならないもの』にするために。
私たちは、私たち自身を磨きながら、『昨日より少しでも幸せな明日』を育むエッセンスになるソフト提供していきたいと考えます。

プロテックは専門分野に特化した強みを活かして『全国へ』
当社の顧客は、社会福祉法人、公益法人、その他団体などで、北海道を中心に全国各地へ広がっています。
常に業務の内容・規模にふさわしい商品やシステムのご提案、運用の指導、ハードの選定などを行っています。訪問の際には、製品の改善点や今後望まれる製品像などもヒアリング。
ソフト開発の貴重なニュースソースとして、社内のスタッフにも随時フィードバックしています。
また、専門分野に特化した当社の強みを活かすために、刻々と変化する社会福祉や財務・給与に関する情報収集、知識の取得にも努めています。

プロテックは『ユーザー本位』の徹底を、あらゆる角度から分析
ユーザー本位のシステム開発。それが当社の鉄則です。
営業やインフォメーションからあがってきた顧客のニーズや要望を吸い上げ、企画を立案。市場分析もまじえて、商品化への可能性を検討していきます。
この間、ひとつの要件に対してもあいまいなまま終わらせることなく徹底的に調査し、真のメリットを提供できるかどうかを重点的に分析。モットーである”ユーザーにやさしいソフト”の実現に欠かせない操作性についても、どこまで簡単にできるかを
追及し、どんなお客様にも気軽に使えるようなやさしいソフトを提供していきます。

プロテックは『同じ画面』を見ながら、いつでも『適切なサポート』を
当社のソフトをいつでも快適にご利用いただけるよう、サポート業務専門の部門を設けています。ソフトの使い方に関する
お問い合わせはおもに電話で回答していますが、より適切に効率よくアドバイスができるよう、顧客とサポート部門を通信ソフトでジョイント。
双方が同じ画面を見ながらやりとりができる体制を敷いています。幅広い専門知識に裏付けされたきめ細やかなフォローが、
顧客の信頼関係と満足度を高めています。

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